ウェブサイトには外部からの不正アクセスによるコンテンツ改ざんや情報流出などの脅威が存在します。昨今の高度なサイバー攻撃からウェブサイトを保護するにはWebアプリケーションファイアウォール(WAF)の活用が有効です。

JP-Secureは、国内利用サイト数No.1のWAF「SiteGuardシリーズ」を開発・販売するウェブサイトセキュリティの専門企業です。高品質な製品・サービスの提供を通じて、安全なインターネット環境の実現に貢献するため日々革新を続けています。

純国産ソフトウェア型WAF「SiteGuardシリーズ」

JP-Secureが提供するSiteGuard(サイトガード)シリーズは、高い防御性能とユーザビリティを両立する、ソフトウェア型のWAF製品です。オンプレミスやクラウドなどのインフラを問わず、システム環境にあわせて柔軟に導入することができます。

SiteGuardが選ばれる理由2

セキュリティの専門家でない方でも安心してお使いいただけるよう、使いやすさを追求した設計をしており、国産ならではの高品質なサポートも特長です。

セキュリティ要件の厳しい官公庁や金融機関をはじめとして、今では100万を超えるWebサイトに導入されている、国内利用サイト数No.1の純国産製品です。

 

システム環境に応じて選択できる2種類の製品

SiteGuardシリーズにはホスト型WAF「SiteGuard Lite」とゲートウェイ型WAF「SiteGuard」の2製品があります。ネットワーク構成やシステム要件に合わせて選択可能です。

SiteGuardシリーズ2

ホスト型WAF「SiteGuard Lite」(サイトガードライト)

SiteGuard Liteは、ウェブサーバーのモジュールとして動作するホスト型WAF製品です。Webサーバー自体にインストールするため、専用ハードウェアが必要ありません。ネットワーク構成を変更せず、できるだけシンプルに導入したいお客様に最適な製品です。

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ゲートウェイ型WAF「SiteGuard」(サイトガード)

SiteGuardは、リバースプロキシとして動作するゲートウェイ型WAF製品です。多機能型WAFとして、細かなカスタマイズを行うことができます。ウェブサーバーと独立した構成で、複数のウェブサーバーを一元的に保護したいお客様に最適な製品です。

SiteGuardの詳細へ

 

SiteGuardシリーズに関するお問い合わせはこちら044-201-4036受付時間:平日9:30~17:30

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